![]() |
|
![]() ![]() 能登:高瀬委員長お時間いただきありがとうございます。さて、早速インタビューさせていただきます。 能登:今回も委員長になろうと思ったきっかけを教えてください。 高瀬委員長:そうだね、やっぱり嫌と言えない性格でねえ。会長に頼まれたからです(笑)。 能登:まあ、僕も同じ理由ですよ(笑)。 能登:では次の質問。魚津YEGに入会して今までとてもつらいと思ったことがあればひとつ教えてください。 高瀬委員長:つらいことだらけ・・・(汗。理事になって理事会で想いが通らないこともあるし、個性の強い集団なため、衝突もあるしねえ。 真剣にやろうとするとつらいこともたくさんあるよ。みなさん考え方もいろいろあるため、しょうがないんじゃなかな。 ![]() 能登:そうですよね。わかりました。では次の質問。 能登:魚津YEG入会から今までもっとも、満足できたこと、感謝できたことがあればひとつ教えてください。 高瀬委員長:前年度、経営の委員長をやり、二人の女性経営者から心の温かさを感じ取れたことと、そして達成感も感じ取れたことかな。 能登:確かに・・・。前年の女性経営者2人の講演を聞き、自分自身本当に感動しました。 能登:では、魚津YEG入会から今まで、自分は変わったなあと思えること、或いは一年間通して自分はこのように変わりたいと思えることがあればおしえてください。 高瀬委員長:最初は、会員のことを単なる2世の集まりだと思ってました。しかしながら、みなさんの魚津への熱い想いは今現在すごく感じています。 能登:ありがとうございます。では、最後の質問です。新入会員へ一言お願いいたします。 高瀬委員長:自己研鑽の場としては、いいチャンスです。また、仕事をもらいたいためだけの入会の場ではないと考えております。 |
|